Art

  • 若き写真家が見る歪んだ世界vol.5ー石橋英之ー

    現実と夢。朝目が覚めた時から現実の世界が始まり、夜寝ている世界は空想の世界である。物事に想い悩み続けると空想する時間が長すぎて、あたかも空想している世界が現実かのように思え、現実が夢であるかのよう

  • 若き写真家が見る歪んだ世界vol.4ー山本渉ー

    世の中の見方を写真という媒体を通じて表現する。街中や出会う人、そして頭の中にあるもの。人の共感を呼ぶものもあれば、人から煙たがれるものもある。それが何かの役に立つのかと問われれば、ビジネスの世界ではおそらくただの無駄とされるものだろう。ただの無駄で終わるか否か、あるいはその先に何かをもたらすかは、それぞれの作品と自分自身との関係次第。 今回紹介する作品は抽象的で美しい彫刻か何かを被写体にしたようにも思えるが、実態は、、、。「若き写真家が見る歪んだ世界」、第4回目は山本渉の作品とインタビューを紹介したい。

  • 『SAPEURS the Gentlemen of Bacongo』ファッションに託すコンゴの未来

    ファッションに最もお金を使う男たちの、出で立ちと精神性を記録したフォトグラファー&著者へのインタビュー。ファッションに託すサプールの真意とは?

  • 若き写真家が見る歪んだ世界vol.3ー水谷吉法ー

    アートという名を堂々と使う人が基本的に嫌いだ。なんか偉そうだし、分かった風の物言いを上から目線で語ろうとする人ばかりに出会ってきたからかもしれない。

  • 若き写真家が見る歪んだ世界vol.2 ー水木塁ー

    写真には、そのありのままを記録し、真実として残す記録媒体としての役割がある

  • 若き写真家が見る歪んだ世界vol.1ー矢島陽介ー

    iPhoneやインスタグラムの登場により、写真というメディアがより身近な表現手段として普及し、今やすべての国民がカメラマンであるかのようだ。 そんななか、簡易的なラ

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