Punk
CRO-MAGSのスネ夫 パリス・メイヒューはかく語りき ジョン・ジョセフとハーレイとオレさまとオレさまとオレさま
「ハーレイは、ニセCRO-MAGSが俺たちのフリをするのがファン的にOKだという雰囲気を作ってしまった」
パンク歴史学者はスキンヘッドをかく語りき
ロンドン出身のデザイナー/ヴィジュアル・アーティストであり、パンク収集家の顔をもつトビー・モット(Toby Mott)に、スキンズとパンクスの違いから、ゲイ・コミュニティとの関係までを訊いた。
おじいちゃんの箱に入っていたリアル・パンク
「亡くなった祖父宅の物置を整理していたら、偶然出て来た古いアルバム。そこには私が知るよしもなかった若かりし祖父の笑顔が映っていた。思わず涙が出た」…なんて感じのイイ話。おじいちゃん、パンクスだったのね!!
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NYハードコア・シーン最大の伝説 ALTERCATIONを振り返る
「剃った頭にフライングV、ニューヨークの裏と表に通じている子供たちがステージで反逆していた。彼らはメタルとハードコアをミックスして、さらにブルックリンらしい立ち振る舞いをしていた」
ダフトパンクがジョルジオ・モロダーから受け継いだ70年代のグルーヴ
ダフトパンクが『Random Access Memories』を発表して1年。The Creators Projectはコラボレーションを行った8人のミュージシャンへインタビューを行った。第1弾にはジョルジオ・モロダーが登場。