ザバリーン

  • カイロのゲトーを彩るエル・シードのカリグラフィティ

    チュニジア系フランス人アーティスト、エル・シードは、自ら「カリグラフィティ」と称す、希望を謳うストリート・アートで知られている。これまでにもリオデジャネイロのファベーラから、ケープタウンのシャンティ・タウンまで、あらゆる街を塗りつぶしてきた。彼は、このプロジェクトがザバリーンに対する偏見を打ち壊し、「誤った考えをいっ掃」するのを望んでいる。

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