Xスポーツ

  • Epicly Later'd フレッド・ガル(Fred Gall)

    Epicly Later’d、第15回目はフレッド・ガル。90年代の東海岸を代表するスケーターである彼が、カルフォルニアとは異なる、劣悪な環境だからこそ生まれた、新たなスタイルの秘話を語る。『イースタン・エクスポージャー・ゼロ』の撮影秘話からゲットーでのスケートまで。

  • Epicly Later'd アレックス・オルソン(Alex Olson)

    2016/09/16 - Epicly Later'd、第14回目はアレックス・オルソン。ガール、ラカイ、ヴァンズ、ナイキなどビッグスポンサーと契約したのち、 自身のブランド、ビアンカ・チャンドン、コール・ミー917を立ち上げる。そんなアレックス・オルソンの経歴を暗示するように、学校教育を拒絶し、読み書きせずに生きる術を教えたと語る、父スティーブ・オルソンとの対談を中心にお送りする。

  • Epicly Later'd ヘンリー・サンチェス(Henry Sanchez)

    Epicly Later’d、第13回目はヘンリー・サンチェス。90年代前半、西海岸を代表するスケーターである彼に、サンフランシスコの伝説的なスポットであったEMBを紹介してもらう。マーク・ゴンザレス、マイク・キャロルらがこのスポットに集っていた当時の話から、ヘンリー・サンチェス自身がシーンから姿を消した経緯や、これからのスケート人生について語る。

  • Epicly Later'd レイ・バービー(Ray Barbee)

    Epicly Later’d、第12回目はレイ・バービー。80年代、写真や雑誌媒体に加え、スケートビデオという映像表現が生まれたことにより、スケートシーンが大きく前進する。ステイシー・ペラルタ総指揮のもと生まれた『PUBLIC DOMAIN』、『BAN THIS』での撮影秘話についてレイ・バービーが語る。

  • Epicly Later'd ジェイク・フェルプス(Jake Phelps)

    Epicly Later’d、第11回目はジェイク・フェルプス。スラッシャー・マガジンの編集長としてスケートシーンに多大な影響を及ぼしてきた彼と、サンフランシスコのスポットを巡る。ココ・サンティエゴ、ジョン・カーディエルの功績とともに、起伏が激しい土地柄とハードコアなマインドを根底としたダウンヒルを紹介する。

  • Epicly Later'd ビリー・ローハン(Billy Rohan)

    Epicly Later’d、第10回目はビリー・ローハン。フロリダからニューヨークに移り住んだスケーターは、この街への憧れとともに、スケートスポットを紹介する。また、ニューヨークのアイコンであり、親友であったハロルド・ハンターの死について語る。

Advertisement
  • Epicly Later'd マーク・ゴンザレス & クリスチャン・ホソイ

    Epicly Later’d、第9回目はマーク・ゴンザレス(Mark Gonzales)とクリスチャン・ホソイ(Christian Hosoi)の対談。ホソイが語るスケートシーンでのゴンズの偉大さ、ゴンズが語るホソイへの憧れ。2大スターがお互いに対しての想いを赤裸々に吐露する。

  • Epicly Later'd ジェリー・スー(Jerry Hsu)

    Epicly Later’d、第8回目はジェリー・スー( Jerry Hsu) が登場。チャイニーズ系の家庭で育ちながら、若くしてシーンで活躍するその所以とは? 彼の家族の証言、10代の頃から撮り溜めている自身のビデオからその謎に迫る。また写真家としても活躍する視点へのインタビューも収録している。

  • Epicly Later'd ネックフェイス(Neckface)

    Epicly Later’d、第7回目はネックフェイス(Neckface) が登場。スケートシーンとの強い結びつきを持つ、グラフィティ・アーティストの、インスピレーションソースや育った家庭環境へのインタビューを行いつつ、そのクソみたいで愉快な問題児のパーソナリティーに迫る。

  • Epicly Later’d ブレイドン・スザフランスキー(Braydon Szafranski)

    Epicly Later’d、第6回目はブレイドン・スザフランスキーが語る酒、ドラッグ、ビッチ。そして、彼にとってそれ以上の快楽だというスケートボードについて。アンドリュー・レイノルズ、ネックフェイスの証言も交え、破天荒という言葉がぴったりな彼のパーソナリティーに迫る。

  • Epicly Later'd アンドリュー・レイノルズ(Andrew Reynolds)

    Epicly Later’d、第5回目はベイカーの創設者であるアンドリュー・レイノルズ(Andrew Reynolds)が登場。難易度の高い大技を得意とする彼が、トリックに入る前に行う「狂気の儀式」について語った。

  • Epicly Later’d ジェリー・スー(JERRY HSU)& ケビン・“スパンキー”・ロング(Kevin “Spanky” Long)

    ケビン・”スパンキー”・ロングの父親が語るスパンキーの幼少期や学校での素行、パーソナリティーについて。そして、ジェリー・スーに、同年リリースされたエンジョイ(enjoi)のビデオ、『バッグ・オブ・サック(BAG OF SUCK)』での撮影秘話や、リリース後の生活について、メキシコでの旅行での話。