sns

lifestyle

人生を取り戻す〈フィンスタグラム〉のススメ

信頼している友人だけに公開するフェイクのサブアカウントで、すべてが過度に演出されたSNS時代の落とし穴を避ける。
Paris Sanders
3.7.19
lifestyle

メッセージの頻繁なやり取りはどこから〈浮気〉になる?

自分に恋愛感情を抱いているかもしれない〈親友〉と、性的な内容を含まないとはいえ親密なメッセージを頻繁にやり取りしているとしたら。そして、それを自分のパートナーに告げていないとしたら。それは倫理にもとる行為なのだろうか?
Maria Yagoda
2.5.19
Health

数回しか会ってないのに いつまでもあの人のことばかり考えてしまう

その理由は、新しい恋愛があなたの脳の働きを変えてしまうから。
Nick Keppler
12.11.18
lifestyle

社会の穴埋めのために5つの家庭で夫を演じる男

「不倫相手役の男性スタッフは、ガラが猛烈に悪いチンピラ風の見た目にします」
VICE Japan
3.23.18
lifestyle

代行サービスを利用した〈リア充アピール〉

〈リア充アピール代行〉はファミリーロマンス社が提供する、多様な代行サービスのうちのひとつ。SNSでたくさんの〈いいね!〉を獲得するために、SNS映えする写真や、友人たちと楽しそうにしている写真を撮る手助けをしてくれる。実際に〈リア充アピール代行〉を利用した、誕生日パーティーを開催した。
Text by Kuwa Kuwat
Photos by Yasuhito Yamaguchi
3.16.18
tech

スマホ依存からの脱出にトライ

スマートフォンのおかげで、私たちは、困った状況に追い込まれた。このデバイスは、明らかに、人間を依存させるようつくられている。しかも、私たちは、日常の様々な活動や仕事をスマホに頼りきっているので、突然それが使えなくなったら、現代社会での居場所を失なってしまう。ヘロインを絶ったら、仕事のメールを確認できなくなるようなものだ。
Nick Greene
3.2.18
lifestyle

元カレ元カノのSNSを見ないようにする方法

人間関係の専門家、デート・コーチやセラピストなどのプロに訊き、その答えをまとめた。
Anna Goldfarb
2.26.18
Photo

Tinderで出会った他人との濃密なポートレート

24歳の写真家マリー・ヒルドは、超表層的な特性のSNSが、実生活での他人とのかかわり方にも影響している、と信じている。その明白な例は、デート文化の進化の仕方だ。そこから着想を得たのがヒルドの新しいアートプロジェクト〈Lifecontruction〉。彼女がTinderで出会った他人と撮影した、親密なポートレート・シリーズだ。
Lene Munk
2.25.18
lifestyle

〈老人化〉する若者たち

無鉄砲だったあの時代と違い、今の若者が望むのは、暖炉の前で親友たちとケーブルテレビ局の特番について語り合う日々。
Harry Cheadle
2.22.18
lifestyle

投稿数及びシェア数とストレスは比例する

つらいときに友人や仲間を頼るのは健全だ。ソーシャルメディアを使えば、誰でも簡単にヘルプを求められる。米国ピュー・リサーチセンターの発表によると、Facebookユーザーは、非利用者に比べ、社会的支援や感情面でのサポートを受けやすく、他人との交流をより深められるという
Jessie Gill
2.20.18
lifestyle

猛獣をペットにするクウェートのセレブたち

世界第4位の原油埋蔵量を誇るお金持ち国家クウェート。ほとんどの国民が国家公務員か国営企業の社員で、8世帯に1世帯が1億円以上の資産を保有しているという。そんな国の富裕層のあいだでは、猛獣ペットブームが起こっており、ライオンやチーターなどと戯れている姿をインスタグラムに投稿するのがトレンドだという。
Charlet Duboc
6.15.17
movie

SNSを武器に闘うジャーナリストたち 『ラッカは静かに虐殺されている』

IS支配下にある故郷ラッカの惨状を撮影し、決死の覚悟で世界へ発信する、シリアの勇敢な市民ジャーナリスト集団〈RBSS(Raqqa is Being Slaughtered Silently)〉。彼らの活動に密着したドキュメンタリー作品『ラッカは静かに虐殺されている』が、現在公開されている。ドキュメンタリー作家でもある監督のマシュー・ハイネマンに話を訊いた。
Sean Hutchinson
4.23.17
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