Motherboard

  • パソコンにステッカーを貼る危険性

    国境検問所からハッカーの祭典まで、ビットコインのロゴや政治的なメッセージのあるステッカーは、あなたを危険にさらしているかもしれない。

  • 農夫のいない農場

    全ての作業をロボットだけでまかなう〈ハンズフリー・ヘクタール(Hands Free Hectare)〉は、食糧供給の大改革に向けた新たな歩みである。土地を耕すところからはじまり、豊かな農作物が育つまでを管理する、世界初の完全オートメーション農業なのだ。

  • CDもDVDも半永久的だったはずなのに

    「ディスクをナイフで切りつけるのはオススメしません。ディスクを灰皿がわりにタバコをもみ消しても、ディスクは壊れてしまいます。でも、ジャムをこぼすくらいなら大丈夫です」真実だったのか?

  • パタゴニアが怯えるビーバーの脅威 チリ アルゼンチンで広がる環境破壊の現状

    1946年、南米のアルゼンチンでは、毛皮産業を成長させるべく25組のビーバーを輸入。産業振興目的に保護されたビーバーは隣国チリでも増殖を続け、今や、パタゴニアの自然環境、生態系を破壊するほどの個体数になってしまった。

  • ドキッ!ギークだらけの雪上ドローン大会

    雪化粧で厚化粧のニューヨークはブロンクス。極寒のなか、上気した上機嫌な男たちが集まってきた。彼らはドローン・パイロット。今日は記念すべき第一回目のドローン・レース。リアル映像を見ながら飛行するFPVドローンの戦士たちだ。

  • 今だから「シーマン」にトライ 一ヶ月の実践レポート

    1999年に発表されたセガ・ドリームキャストのオッサン人面魚育成シミュレーション・ゲーム「シーマン」に今更チャレンジ。果たしてシーマンを無事育てられたのか?交尾は成功したのか?卵は孵化したのか?そして感動のラストは?

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  • ドローンはゆく

    画期的なアイテムとして世界に登場したドローン。農業での農薬散布や貨物輸送など、人々の生活を新たな次元に導くものとして期待されているが、アフリカや中東では、テロリストを標的とする軍用無人機として使用されている。

  • 携帯電話の父が語る本当の自由

    1960年代から始まったAT&Tとモトローラの携帯電話開発抗争。1973年にその軍配はモトローラに上がった。あれから42年、自動車以来の大発明として携帯電話は常に進化している。

  • 大音量でもご近所さんに迷惑かけず!? 21世紀最初の大発明 音楽ファンは要チェック

    セルジオ・コルドバ氏は、スペインのマスタリング・エンジニアで、音響心理学を利用した音響システムの特許を取得。このシステムを使えば、コンサートホールやクラブで音量を上げても、騒音レベルは上がらないという。