若き写真家が見る歪んだ世界

  • 若き写真家が見る歪んだ世界 vol.6 菱沼勇夫

    ファイヤー、おっぱい、血、マスクなど、グロテスクな題材を多分に用い表現するその意図とは?若き写真家シリーズ第6回は菱沼勇夫をクローズアップ。

  • 若き写真家が見る歪んだ世界 vol.5 石橋英之

    現実と虚構の世界を自由に行き来する表現が特徴の作品と、インタビュー。

  • 若き写真家が見る歪んだ世界 vol.4 山本渉

    洗練されたアート作品かのようなオブジェが、美しいライティングで撮影されたこの作品。皆さんはこの被写体が何に見えますか?若き写真家連載、第4弾。

  • 若き写真家が見る歪んだ世界 vol.3 水谷吉法

    国内、世界を問わず今最も注目を集める写真家のひとりである水谷吉法が表現する世界とは?若き写真家をクローズアップする連載企画第3弾。

  • 若き写真家が見る歪んだ世界 vol.2 水木塁

    写真には、そのありのままを記録し、真実として残す記録媒体としての役割がある。卒業写真や遺影など個人の存在を表すポートレイトもそのひとつであるが、同時に戦争や事件事故をおさめた報道写真も写真の真実性があってこそ成立する例として挙げられる。

  • 若き写真家が見る歪んだ世界 vol.1 矢島陽介

    iPhoneやインスタグラムの登場により、写真というメディアがより身近な表現手段として普及し、今やすべての国民がカメラマンであるかのようだ。

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