Latest
lifestyle

Who Are You?:サミエルさん (37歳): ミュージシャン

「別にないですけど、セブンイレブンのはいいですね。竹でできていて、割りやすいのに、とても丈夫です(笑)」
VICE Japan
3日前
News

コンゴ民主共和国イトゥリ州で起きた殺戮の生存者たち

時として、記者が成し得る最善の行動は、身を引き、みんなに、各々のストーリーを各々の言葉で語ってもらうことだ。もちろん、この7名が総勢300名以上の取材対象を代表することはできない。しかし、いずれも、たくさんの生き残った仲間たちが直面した暴力と苦難の証言である。 ― ニック・タース
Nick Turse
5日前
News

コンゴ民主共和国を襲った沈黙の殺戮

コンゴ民主共和国のイトゥリ州ジュグ地区を襲い、同地区の住民数十万人を苦しめた不可解な暴力は、2017年12月に始まった。ときには1日数件のペースで、パンガ、斧、弓、槍で武装した男たちによって、次々と村々が襲われた。国連によると、被害に遭った村は全部で約120。数百もの住民が殺され、数千もの家屋が破壊された。
Nick Turse
9.7.18
lifestyle

湖のほとりから〈鳥人間コンテスト2018〉

「空を飛ぶという人間の夢を実現させ、広く一般視聴者に航空機に対する関心の高揚に寄与したい」。読売テレビが主催する〈鳥人間コンテスト選手権大会〉が、今年も滋賀県彦根市の琵琶湖東岸で開催された。台風の影響で1日のみの開催となった鳥人間コンテストの裏側をお届けする。
Kin Obuchi
8.28.18
lifestyle

Who Are You?: 阿佐ヶ谷さん -仮名-(30歳)会社員

あの〈南阿佐ヶ谷のお姉さん〉の登場です。
VICE Japan
8.19.18
lifestyle

〈日常〉と〈原爆〉を繋ぐアニメーション映画『風が吹くとき』

掃除をして、食事をして、会話をする夫婦の生活のなかに、戦争があり、原爆があり、死があった。
Kin Obuchi
8.15.18
lifestyle

中国少数民族〈ミャオ族〉からみる伝統継承と経済発展と民族問題

中国少数民族〈ミャオ族〉は、美しい銀細工や緻密な刺繍を施した民族衣装に代表される独自の文化を形成してきた。しかし、IT化の波に代表される、急激な経済成長を遂げたことで、伝統文化が失われつつある。漢民族との民族問題も絡み、今後、ミャオ族はどのような道を歩むのだろうか?
VICE Japan
8.15.18
News

沖縄戦の「集団自決」とは何か? 1945年3月28日、渡嘉敷島で──。

8月8日、沖縄県の翁長雄志知事が膵臓がんで死去。67歳だった。保守派だった翁長氏が辺野古新基地建設を推し進める政府と対立するようになるきっかけは、第一次安倍政権だった2007年、高校の教科書検定で沖縄戦の「集団自決」の軍強制に関する記述が削除されたことだった。集団自決とは何か──。16歳のときに渡嘉敷島でこの惨劇を体験した金城重明さんの証言を紹介する。
Hirohisa Asahara
8.15.18
lifestyle

五十路を迎えて羽化し、美しく翔んだ 自撮り熟女、マキエマキの写真と人生

自撮り熟女として多くのファンの心を摑み、話題が話題を呼んでブレイク中のフォトグラファー、マキエマキ(52歳)。エロの目覚め、男性恐怖症、バブル、写真との出会い、徒弟制度、自立、結婚──。彼女が語る人生のシーンを繫ぎ合わせ、マキエマキの自撮り写真の〈出生の秘密〉を想像する。
Hirohisa Asahara
8.12.18
Music

福岡から世界のインターネット・コレクティブへ〈YesterdayOnceMore〉

2013年にスタートした福岡のインターネット・レーベル〈YesterdayOnceMore〉。現在では、世界を股にかけてビートを連射しまくる大注目レーベルに成長した。しかし、主宰者のshiggeは、その現状にまったく満足していない。常に〈コレクティブ〉と共に、新しい音楽、新しい未来、そして新しい自分たちの場所に向かって、ビートを奏で続けている。
VICE Japan
8.10.18
occult

UFOオカルト伝説の謎 04.アレン・ハイネックの未知との遭遇

ケロッピー前田による『UFOオカルト伝説の謎』。第4回目はUFOの目撃、遭遇、アブダクション(宇宙人による誘拐)、さらには米国政府のUFOの隠蔽について、強烈なリアリティーを持って伝えた映画『未知との遭遇』のアドバイザーを務めた、アレン・ハイネックの半生に迫る。
Keroppy Maeda
8.10.18
lifestyle

国籍を伝えるタイミングを待つ〈在日コリアン〉の父親

日本人の妻と子供と日本で暮らしている〈在日コリアン〉の男性に、生活のなかで経験した苦労や、国籍を告げていない子供への想いをうち明けてもらった。彼は幼い頃から〈在日〉を意識しながら生きてきた。生来の国籍は偶然決まるのに、人それぞれ、国籍についての意識にギャップが生まれるのは何故だろう。
kuwa kuwat
8.7.18
Videos

Features